使い方を学ぶだけでは、現場は変わらない。
WEST ORANGEのAI研修は、研修期間中に「自業務で動くAI」を作り切ることをゴールにしています。
「触ったことがある」「業務で日常使い」「自分でAIを作れる」――組織のAI習熟度を、3段階で押し上げます。
プロンプト設計・ハルシネーション対策・社内ガイドラインまで、生成AIを"安心して仕事で使う"基礎を固めます。
Claude DesktopやMCPを使い、繰り返し業務をエージェントに任せる。月次レポート、議事録要約、データ集計までAI主導へ。
非エンジニアでも、自業務に必要なツールを作りきる。エンジニアは、開発生産性を2〜3倍に引き上げます。
経営層から実務担当者まで、対象と時間に応じて最適なプログラムをご提案します。
経営層・役員向け/90分。AI戦略の意思決定に必要な視点と、自社の打ち手を持ち帰れる、ショートプログラム。
部門リーダー・マネージャー向け/4時間。座学3:実践7。受講後、自部門のAI推進役として動ける状態に。
実務担当者・開発チーム向け/8時間。研修中に「自業務で動くAI/ツール」を作り切るゴール設計。
※ 厚生労働省「人材開発支援助成金」の対象研修として組み立て可能です。最大75%の助成(条件あり)。
一般的なツール紹介型研修は、3ヶ月で記憶から消えます。当社では受講者が事前に提出した業務課題を、研修当日にClaude Codeで実装し、その日に持ち帰っていただきます。
事例:商談分析を45分→3分に。週次報告書を6時間→45分に。
「コードを1行も書かずに、業務アプリを作って公開」――これが現実になっています。当社の研修では、対象者の86%が研修当日中にデプロイまで到達。
対象:営業/マーケ/人事/経理/デザイナーなど全職種
研修で芽生えた現場のアイデアを、AI顧問サービス「WO-Advisor」が月次で支援。詰まったら相談、進めば次のユースケースへ。社内に"AI推進チーム"が育つ仕組みです。
月額20万円〜/オンライン定例+Slack常駐/PoC構築まで対応
研修当日に、ずっと先延ばしにしていた帳票チェックツールが完成しました。これがコードを書かずに作れるとは……目から鱗です。
「使う」と「作れる」の差をこんなに体感できる研修は初めて。チーム10名がClaude Codeを毎日使うようになり、雰囲気が一段変わりました。
経営合宿で90分の研修をお願いしたら、その場で次の中期計画にAI戦略が組み込まれました。役員自身が腹落ちすることの効果は、想像以上です。
はい。むしろ非エンジニアの方を主対象に設計しています。受講者の86%が、研修当日中にご自身の業務ツールをデプロイまで完了されています。
対面・オンラインどちらにも対応しています。地方拠点を含めた全社研修も実績多数です。
厚生労働省の人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース等)の対象としてカリキュラム設計が可能です。申請サポートも行います。
月次伴走型のAI顧問サービス「WO-Advisor」をご用意しています。研修受講後にスムーズに接続できるよう設計されています。
5名から個社研修を承っています。1名〜のClaude Code個別コーチング(12セッション)もご用意しています。
30分の無料相談で、貴社に最適な研修プランをご提案します。
カリキュラム例・実施事例集も無料でお渡ししています。